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C線維に対峙するというべきか…

C線維に対峙するというべきか…

2019/05/11

連休も終わり、気がつくと令和が始まっていました。あっさりと慣れるものだから、耳で最初に捉えた違和感などあっさりしたものでした。

ただ、一部のメディアなのでしょうか?皇室制を天皇制と言い換えがお約束通り始まっていると表現すべきか?彼らが得意の言語の質を変換させる行動にひそかに眉を顰める立場を取っています。ま、あっしの独り言という事で。
めでたい時期に、ま、色々とはやし立てる事が好きなようで…何か違うけど、幻想主義の時間で生きている方々には仕方ないのだろうなと、合掌でもしないとどうにもならないのだろうと思っている次第です。静かに心で噛みしめるという事は、この輩は出来ないのでしょうね?一体、こいつらはどこに所属しているんだろうと、嫌になります。

ま、さておき。

痛みというのもお勉強をしていくとAδ、C線維が結構厄介なのねと、知るようになります。もしかしたらあっしも、幻想に生きているだけかもしれないので惑わされないでほしく思います。

ところで、このC線維。こいつは、本当に厄介な代物と臨床では思っている次第です。何が厄介かと?

あっしら歯科医が、ライセンス者として徹底的にトレーニングを受けるのはAδに対する痛み。考えるとC線維に対し何と対応が弱いものか…そんな事を、お勉強するにつけ思うこともあります。

見えてくると、これもさらに厄介で…細かい事は省きますがC線維,交感神経の抹消に連なっていやがる。いやがると、嫌がりながらも知らないといけなくなる。
で、口にもC線維がある。これが、身体にメッセージを与える事があるとすれば…

ま、幻想家なのかもしれません。

このC線維の闘い。結構、臨床家にとっては相当に知れば知るほど厄介なものとあっしは思っています。幻想家ではありません。

5年越しで戦った元線維筋痛症?総合失調症?あっしには、診断権があるか分かりませんから、お医者先生が診断されたある病名と別に、歯科治療後発症という事で引き受けました。歯科治療の取り残しがあったもので。
患者から、あの当時、横になって眠れなかった。テーブルに肘を立ててうたた寝するしかなかった。深夜治療もあったし(これは、幻想家の面目躍如というご理解で)、帰る事を諦めて眠る事を忘れて次の日を迎えたこともあったかもしれない。(歯科です。幻聴や幻想が今更ながら見えているのでしょう。左の嘘と同じとしたくありませんが、仕方ない)

笑いながら今日、そんな会話をさせていただきました。

筋肉の問題にC線維と気がつき納得し、対峙する。これには、きっと歴史があったような気もします。

あ、幻想主義の歴史ですと、モリカケの犯罪は暴かれていて逮捕されたのでしたっけ。あ、軍靴が闊歩しているのでしたっけ。結構、垂れ流しているようにあっしには感じますが、報道の自由が侵されていたのでした。でも、ジャーナリストの誰一人検閲にも、行方不明になっていないのですが、きっと、気のせいですよね。行方不明者を、早く左は紹介してほしいと願っていますがね。

本当の拉致の同胞には冷たいと捉えてもいます。

そういえば、今日歯科治療後***という患者が来ます。
ありゃりゃ、C線維だと、幻想病に陥ります。

ま、反射確認を(多分)行い、(多分)身体が変わった。で、口腔の悩みが結構、消えるじゃん(多分)という事を確認してもらいます(多分)

さて、何に問題があるのか。多分、ここからがあっしの仕事の域なのでしょう。

ま、C線維という存在は厄介かもという幻想のお話でした。

真実より、書きたいことだけを手を変え品を変え出される(このように感じる)報道の自由が無いと嘆く方々を前に、あっしは一人幻想家に所属した方が良い気もしています。

おしまい






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